特定のデリヘル店など二度と利用できないブラックリストになってしまうお客様の事例や内容を公開していきます。

デリヘル店が敬遠するブラックリストなお客様たち

デリヘルのブラックリスト

デリヘルでストーカーや本番強要が激しいと…

『お客様は神様です!』という言葉は昔からあるが、風俗でも特にデリヘル店にとって来て欲しくないと言うルールを守らないお客は少なからず確実にどの店もいるのが現実だw

デリヘル店のブラックリスト(出禁者)になってしまうには内容により様々です。基本的に一般常識では大丈夫だけど、デリヘルを利用時では困るという誤差があるのをご存知だろうか?
例えば、一般的な常識として同じ会社の上司や部下が偶然にも街で逢えば『挨拶』程度は常識ですよね?
処が先日デリヘルで案内されて、お世話になった女の子を街で見かけたら声を掛けたい衝動になっても決して声をかけてはいけません!
基本的に風俗嬢達は基本的に友達や知人も含めて誰にも知られないよう、内緒でこっそりデリヘルでアルバイトをしているものです。働く事情は様々ですが、もしも知っている風俗嬢が一人だと勝手に思い込みお客が声をかけたとしましょう。そのすぐ近くにはその風俗嬢の友達や知人がいたら、予想外の状況と判断した女性の気持ちはどうでしょうか?
声を掛けられただけでも女の子にとっては突然の状況となるだけに、想定外で脳内パニックです!まずデリヘル店で知り合ったのだから風俗嬢の本名をお客が知る訳がありません、デリヘルでの出勤時のみに使う源氏名で声をかけられる訳ですから、友達からすれば本名と違う名前で呼ばれている理由をなんて説明すれば良いかと必死になるんです。
更に風俗嬢とお客様の年齢差がある場合が想定できるだけに、友達からは『あの人誰?』と言われて、人違いと切り返せる程の冷静さはありませんw
お客様からすれば、悪気なく声を掛けただけでもデリヘル嬢にとっては一大事になってしまうんですね。
その場を上手く取り繕っても、後に女の子が警戒してデリヘル店に『あのお客様はNGとして下さい』と伝えられたら二度とその風俗嬢とは遊べないという結果もよくあるのです。
全く悪気はなくても世間の常識と風俗で働くデリヘル嬢などの常識では、諸事情から温度差が出来る事が理解できていれば貴方が想定外でブラックリストに入る事などありません(笑

風俗では合法店でも違法店でもブラックリストは必ずある

違法な本番店のブラックリストなんてあるのか?と思われる方もいると思います。
出禁のほとんどが『ストーカー行為』をするお客様となるケースが多く、違法店だと普通に本番行為があるだけに、それ以外の理由で出入り禁止になる事はまずないといった感じですね。違法店で普通に女性に接していれば本番行為の交渉なども無いだけに余程の性的趣味を頼まない限りは問題なしという事です。

違法店に比べて一般店なデリヘル店では様々な理由で特定の風俗嬢へNGとなったりお店の出禁としてブラックリストに乗る場合があります。
NGで多いお客には、本番強要を必要に求める人、女性を蔑んだ発言や暴言、女性への個人的執着心が強いストーカー体質な方などが多いと言われています。そして出禁となるブラックな方だと、本番行為を無理矢理した人や薬物利用者、盗聴や盗撮など法的ルールが守られず警察の介入も視野に入れる行為をする方が多いです。あとは同業者の引き抜き行為やSMなどの性的要望が強い人、予約をしても音信不通になる泥酔癖のある人など様々ですが、基本的に余程の事をしない限りはブラックリストになる事はないですね。
それに、特定の風俗店でブラックリストになったとしても、情報が出回るのは同一商圏エリアでの系列店が利用できないという事だけで、通常生活で困るなどの心配には至らないと思います。しかし風俗を利用する男性としては脳内も性欲で一杯になっており、平常時の冷静な判断とは異なるだけにトラブルはかなり多いというのは事実ですし、風俗店で働く女性に関してもメンタル的に不安定な女性も多く働いている関係もあるという事かもしれません。

投稿日:2015年8月27日 更新日:

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